バイオテクノロジー及びシルバーサイエンスに係わるコンサルティング会社

株式会社アイ・バイオ・コンサルティング
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開催実績


■ 開催実績

第69回 2011年10月12日(水)
1)「オミックス医療と創薬」       

I-BIOコンサルティング・アドバイザー 清末 芳生

2)「創薬標的分子と診断マーカー探索のプロテオミクス」        

 横浜市立大学 先端医科学研究センター センター長
  横浜市立大学大学院 教授
平野 久 先生

3)「エピジェネティクス創薬 ―未来予測、創薬戦略に生かすには?―」        

東京大学大学院 農学生命科学研究科 教授 塩田 邦郎 先生

第68回 2011年7月12日(火)
1) 「分子標的医薬のトレンド」

I-BIOコンサルティング・アドバイザー 清末 芳生

2) 「バイオ抗体医薬の現状と展望」

中外製薬株式会社 富士御殿場研究所 創薬企画推進部
グループマネージャー 斉藤 幹良 先生

3) 「RNAアプタマーの新しい分子標的医薬とその可能性」

東京大学医科学研究所 教授
㈱リボミック取締役
中村 義一 先生

第67回 2011年2月7日(月)
1) 「RNA修飾が関与する生命現象へのアプローチ」

東京大学大学院工学系研究科 化学生命工学専攻 教授 鈴木 勉 先生

2) 「RNAの運命を決めるタンパク質」

(独法)産業総合研究所バイオメディシナル情報研究所 細胞システム制御解析チーム
チームリーダー夏目 徹 先生

第66回 2010年9月28日(火)
1) 「薬の効き方利効かせ方とその問題点 -骨粗鬆症を中心としてー」    

NPO医療教育研究所長
帝京大学名誉教授
遠藤 浩良 先生

2) 「高度や苦学教育の展望と創薬」

㈱ファーミック富士見台調剤薬局 専務取締役
帝京大学薬学部 教授
下平 芳夫 先生

第65回 2010年7月26日(月)
1) 「細胞内タンパク質リサイクル、オートファジーの分子機構(仮題)」

東京工業大学 統合研究院 特任教授 大隅 良典 先生

2) 「哺乳類オートファジーの生理的意義と誘導シグナル(仮題)」

東京医科歯科大学・医学総合研究科・細胞生理学分野 教授 水島 昇 先生

第64回 2010年4月20日(火)
1) 「老化と生活習慣病」

地方独立行政法人 東京都健康長寿医療センター長 井藤 英喜 先生

2) 「テロメア・テロメアーゼ と創薬」

地方独立行政法人 東京都健康長寿医療センター老年病理学研究チーム 部長 田久保 海譽 先生

第63回 2010年3月9日(火)
1) 「高齢者におけるサプリメントの応用について--選び方と留意事項--」

健康科学大学教授、株式会社DHC顧問 蒲原 聖可 先生
健康科学大学学長、折茂 肇 先生からもお話がありました。

2) 「免疫に立脚した老化防止薬開発へのチャレンジ」

東京医科歯科大学名誉教授
株式会社健康ライフサイエンス代表取締役
廣川 勝昱 先生

第62回
※ 開催いたしませんでした。
 
第61回 2009年11月30日(月)
1) 「保健機能食品の現状と問題点(仮題)」

健康産業新聞 新聞企画開発室長(元編集長) 眞鍋 肇 先生

2) 「人間栄養とレギュラトリーサイエンス(仮題)」

東京大学 名誉教授 細谷 憲政 先生

第60回 2009年10月7日(水)
1) 「RNA研究最前線から医療応用への展開-核酸医薬の可能性と課題(仮題)」

協和発酵キリン株式会社 研究本部次世代創薬研究所 主任研究員 吉田 哲郎 先生

2) 「機能性RNA研究の歴史と展望(仮題)」

産業技術総合研究所 バイオメディシナル情報研究センター 研究技術統括 渡辺 公綱 先生

第57回 2008年9月12日(金)~ 予定
1) 「疲労とは何か?-疲労に陥るメカニズムとその対処法(仮題)」

関西福祉科学大学 健康福祉学部健康科学科 教授 倉恒 弘彦 先生

2) 「疲労のバイオマーカーと抗疲労食薬の開発(仮題)」

大阪市立大学大学院 医学研究科 教授 梶本 修身 先生

第56回 2008年7月9日(水)
1) 「バイオマーカー研究の現状と課題」

名古屋大学大学院 生命農学研究科 教授 大澤 俊彦 先生

2) 「メタボリックシンドロームにおけるバイオマーカー研究の現状と展望」

順天堂大学大学院 医学研究科 教授 白澤 卓二 先生

第55回 2008年5月7日(水)
1) 「統合失調症の薬物療法の現状と課題」

新潟大学大学院医歯学総合研究科 精神医学分野 教授 染矢 俊幸 先生

2) 「統合失調症の新しい治療法開発の可能性と展墓」

東京医科歯科大学大学院歯学総合研究科・精神行動医科学研究科 教授 西川 徹 先生

第54回 2008年3月3日(月)
   『ナノバイオ実用化への挑戦-ナノバイオの研究が医薬品や医療機器などの開発にどの様につながって行くのか?-』
1) 「トランスレーショナルリサーチ;大学の新しい役割」

東京大学大学院薬学系研究科 客員教授 木村 廣道 先生

2) 「ナノバイオ・インテグレーションが拓く未来医療-ピンポイント診断・治療の実現をめざして-」

東京大学大学院工学系研究科 教授 片岡 一則 先生

第53回 2008年1月16日(水)
1) 「科学的抗老化の課題」

東京都老人総合研究所 副所長 丸山 直記 先生

2) 「疫学の立場から見た老人保健や介護予防の実際」

東京都老人総合研究所  副所長 鈴木 隆雄 先生


*以上の各回フォーラム終了後 講演の先生を囲みフォーラム参加者との情報交換会を実施。
毎回 50~60人の参加を得て活発に情報を交換。